• ねずみ駆除のラットパトロール【TOP】 >
  • ねずみ駆除 >
  • 他社のねずみ駆除・ねずみ退治方法との違い
  • ねずみ駆除

    他社のねずみ駆除・ねずみ退治方法との違い

    待機型工法(従来型 ねずみ駆除) ラットパトロール
    CC攻撃型工法(新型 ねずみ駆除)
    ねずみの糞や通路の確認をし、粘着シートと毒餌を仕掛けます。開口口を点検してその周辺でけの処理に溜まります。 「巣」の撤去を基本とし、補助的に毒餌、粘着シートを使用します。設置については確実にねずみを追い詰める手法をとる為、天井裏全域、床下壁面内部等にも及ぶことがあります。
    穴や通路を見つけふさぐ
    建物内部の穴をすぐふさぎますが、ねずみを閉じ込めた状態なのでねずみはすぐに新しい穴、通路を作り活動を再開します。 穴や通路を探すことは「巣」の発見の為です。「巣」を撤去した後には必要に応じて「穴」をふさぎます。
    毒餌の使用
    その現場に住むねずみの特徴や嗜好を無視した餌の使用。毒性の強いものは余り食べず、食べたとしても異常死をするため仲間は警戒して食べなくなります。 現場毎に嗜好が異なるため配合を変えます。必ず食べ、かつ低毒性の為、マヒから自然死に至らしめ他のねずみは警戒しません。
    粘着シートの多用
    多量の粘着シートを使用しますが、知能、運動能力が高い為、捕獲率は低く、一度かかると仲間は警戒します。 低毒性の餌を食べ運動神経が鈍くなった時に使用するため、捕獲率は非常に高くなります。
    メンテナンス
    「根本駆除」ができていない為、「居る」状態のメンテナンスとなり被害は断続的に発生します。 「根本駆除」後のメンテナンスとなる為、「ねずみゼロ」の状態を維持できます。